旅人算ー池を周る問題 ー中学受験のための学習プリント

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旅人算ー池を周る問題

旅人算ー池を周る問題

旅人算の池をまわる問題です。直線の道を池の周りの長さに変えただけですので、基本が分かっていればそれほど難しくありません。確実に出来るようにしましょう。

*旅人算に入る前に、速さ・時間・距離の関係、時間や速さの単位変換の問題をしっかり身につけておきましょう。

*出会う問題なのか、追いつく問題なのかを文章を読んですぐ理解出来るようにしておきましょう。

(出会うまでの時間)=(はじめの距離)÷(速さの和)

(追いつくまでの時間)=(はじめの距離)÷(速さの差)

旅人算ー池を周る問題の練習問題(PDF)

対応:予習シリーズ5年下 第7回

1枚5分から10分程度で出来るように練習しましょう。

*同じ内容で数値の違う問題を複数アップしていますので、復習用に利用してください